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安眠へのお誘い

夜ふとんに入るとヒヤッとして、縮こまってしまいそうな季節になってきましたね。
電気代2.3円投資するだけで簡単に温かく、気持ち良く、そして喉や皮膚の乾燥もない、安眠導入への簡単方法お伝えします。
昨年の冬に紹介してる事ですが、是非是非試していただきたく重ねて紹介します。

フトン乾燥機お持ちですか?
押入れの片隅に眠ってませんか?
大きい飲み会1回我慢して出資しませんか?1万円でお釣りがあります。家電量販店でシンプルな物なら、ポイントがついて、6千円台から買えます。(ヤマダ電機調べ)

寝る10分~15分前に、この時間分だけセットしてタイマーかけておくだけ。
温風を貯める袋状のシートは、1回1回セットしなおさなくても、シーツや敷き毛布の下に入れたままでOKなものもあります。

背中から足元までフトンの中全体が、ほっかり温まっていますから、自分の体温を奪われることがありません。
足を縮めたり、背中を丸めたりしないで全体をすっきり伸ばして横たわって下さい。
きっと、自然にそうしたくなるはずです。
全身を伸ばすとリラックスできるので、自分の体温と周りの温度がすぐに融合します。

♪幸せって何だっけなんだっけ・・・♪って問われたら、「こんな時!」って答えたいくらい。

寒い冬の夜も、ふとんに入ったその時点から朝まで、体温に包まれた状態ですから、安眠できるのではないでしょうか!
長い時間使うエアコンや、電機あんかや、電機毛布と違って、フトンに入る前に電気を入れるのですから、電機製品稼動中の時の乾燥がないのです。
フトンは先に乾燥気味になっていますが、しっかり乾燥させたい場合はそのモードにしたら、芯まで暖かくなってることでしょう。ちょっと熱いくらいかもしれません。

風邪気味で風呂に入れない時など、特にお薦めです。

二組一緒に温めたい場合は、背中はちょっと諦めてもらい、両方のフトンの足側に横長にセットしてスイッチ入れて下さい。足元がほっかりしていれば気持ち良く眠りにつけます。ほら、こたつに足を入れてるといつの間にか、うとうと眠くなるでしょ!?
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