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心地良い眠りへの頼もしい助っ人!

ねえ!「布団乾燥機」眠ってないですか?
又は、寒い日の布団温めグッズを買おうと考えてる方いませんか?

布団乾燥機」使ってみて!!!
布団に入る15分位前に敷布団と掛布団の間に敷いて、スイッチ(タイマー設定できるはず)入れるだけ!
このふとんに入ったら、きっと幸せ感じて嬉しくなってフフフって笑いたくなって、知らない間に眠りの世界に誘われてます!本当よ。

布団全体が、ふっかふかのぽっかぽかになってますから、全身がちょっとの間に温まります。
こたつに足を入れると、なんだか眠くなるのと似てるかしら?
だから、夢心地のうちに眠りの世界に行けるというわけ。
スイッチは切れてるから、ずっと点けっぱなしの電気毛布や電気あんかのように、お肌が乾燥することはないのです。
電気代だって ¥5 もかかりません。
一晩中、点いてるか点いてないかわからないくらい、優しく電気を流してる保温グッズより安上がりのはず。
しょっぱながグンと温か(これが重要!!!)だから、冷たいふとんに入った時と違い、自分の体温は下がる事なくキープされたままとなり、補足の保温は不要って寸法。

寒かったり、布団が冷えてると、足や体をエビのように曲げちゃいませんか?
体は全身伸ばしてる方が、血のめぐりが良くて、早く温まるんです。
だから、何かと効率よくって、節電対策にもなってるはず。

時々、我が家が二人の幼児のショートステイ所になるのですが、この冬、二組敷いた布団の足元側に、温風溜袋を横長に挟み入れ、同時に温めてやってます。二人一緒に寝かしつけたいから。
足元側とはいえ、幼児ですから全身分温まります。

5歳の男の子「あったかいと、しあわせになるねー」と言って、嬉しそうな顔をしてました。
今までは、布団に入ってからも「のど乾いた」とか、「本読んで」とか、「ママに電話したい」とか、なんだかんだ言っては、なかなか寝付かなかった二人が、ふとんにくるまれてるという寝姿で、いつの間にか眠りに就いていたのです。(ヤッター!)
そしてその夜中、とび出ることなく、朝までふとんにくるまって眠ってました。

暮れ、兄宅に泊めてもらった時、義姉が、部屋のエアコンの心使いの上に「保温敷布」を用意して下さり、とてもやさしい暖かさでしたが、入った瞬間の温かさにパンチがなく、体温と一体化するのに時間がかかり、つい長い時間スイッチ入れてしまってました。

私的には、「やっぱ、布団乾燥機!だね!」
勿論、本来の乾燥にもお使い下さいませ。
案外安価で購入できて、使い方次第の働き者ですよ!

今冬も絶賛提案中!!!
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